テルミット・タッチボム・手紙爆弾
 
 

ムカツク奴にお仕置きしたくなったら読んでくださいね。hehehe・・・
 
 

てっ。事で、今回は作っている過程で、ちょっと、アブナイかもしれないけど、テロの定番コース??の手紙爆弾へ。の簡単な?製造方法。をこの超〜〜真面目なサイトで、教えちゃうから、ムカツクかせてくれる奴が、貴方の周りにいたら、すかさず作ってプレゼントしちゃいましょう。
どんな奴でも、貴方の、燃えるような、あつ〜〜い。気持ちを、身をもって理解することでしょう。   イヒヒヒヒ・・・・
 
 

注意

(実際に実行にうつすなどし、貴方に損害、障害、不利益な事があっても当サイトは無関係とさせていただきます。)
<<何が有っても貴方自信の責任です。>>







まず、チョット、覚えて欲しい知識   (今回の爆弾製造関係)

テルミット
(ドイツThermit)

アルミニウムと第二酸化鉄の混合物。点火すると高熱を発するので、鉄、鋼などの溶接に用いられ、焼夷弾にも使われたことがある。クロム、マンガン、コバルトの還元治金(テルミット法、ゴルトシュミット法)にも利用される。

一般に金属酸化物とアルミ粉末との反応をテルミット反応という。

酸化鉄

iron oxide

鉄の酸化物。

酸化第一鉄。化学式 FeO 等軸晶系結晶。黒色粉末。低温下でつくったものは強磁性で反応性に富む。一酸化鉄。亜酸化鉄。
 

酸化第二鉄

酸化第二鉄。化学式 Fe2O3 製法や処理方法により、黄赤色・赤褐色・黒色などを呈する。アルファ型とガンマ型の二つの変態がある。前者は常磁性、後者は強磁性。鉄の原料、ガラス仕上げの研摩剤、赤色顔料などに用いる。三酸化二鉄。三二酸化鉄。

マグネシウム(マグネシューム〉

(英magnesium ドイツMagnesium)

〈軽金属元素の一つ。元素記号 Mg 原子番号一二。原子量二四・三一二。展延性に富む銀白色の金属。地球上に広く存在し、可溶性塩類の形で海水の主要成分となっている。薄い箔や粉末は空気中で強熱すると閃光を発して燃える。還元剤、断熱材、合金材料、フラッシュなどに用いられる。マグネシア。
 
 
 
 

水酸化ナトリウム

すいさんか‐ナトリウム  ナトリウムの水酸化物。化学式 NaOH 白色、単斜晶系結晶。潮解性で水に溶けやすく、溶けるとき多量の熱を発する。空気中で水分や二酸化炭素を吸収して炭酸塩を生じる。熱に対して安定。水溶液は強アルカリ性を示す。劇薬。ビスコース人絹・パルプ・紙・石鹸・アルミニウム・ナトリウム塩などの製造、石油・植物油の精製、有機合成など化学工業全般にわたって広く用いられる。苛性ソーダ。

【塩化ナトリウム】
sodium chloride
えんかナトリウム
ナトリウムと塩素の化合物。化学式 NaCl 一般には、という。海水中に平均二・八パーセント含まれるほか、陸地では岩塩として産出する。
 
 

さて、基礎知識が、貴方の素敵な脳味噌にインプットされた所で、今までの当サイトの中で、1番、親切、丁寧、危険。な爆弾製造
の時間です。

まず、上で書いたテルミットを製造します。これ自体、単体でかなり、点火なんかされた日には、炭素鋼でさえ消滅させる事ができる
優れものです。1人1個ぐらい、ご家庭に常備なんて事になったら、どうなちゃうんでしょう??(-_-;) って心配しながらも、これを読んでる
方は、良識の有る方々という前提で文章を書きます。



 
 
 
 

テルミット製造 

必要な基本素材 

酸化鉄 

アルミニウムの粉末 

マグネシウム 

酸化鉄を手に入れよう!!

なのですが、酸化鉄なんか、探してくるのも(磁石持ってね。)いいのですが、大量に作ってしまおう!!って事で、簡単な方法?を教えます。
まず、準備するものは、

・塩化ナトリウム(塩)

・水

・DCコンバータ
  鉄道模型のとか、海外旅行に持っていく変換DCコンバータ、電気製品のDCコンバータ(ACアダプター??です。)

・水を入れるための容器

・鉄くぎ、(細かい鉄で出来てる物なら、釘じゃなくてもかまわない。)

・電気の線を剥くモノ [ニッパでも、なんでも加工できるなら好きなもので、構わない。]

・スプーン

・ケーキを作る時とかに使うクッキーシート及び、代用品。(乾燥させる為に下にひく為)
 

製造方法

要点を書くと、水酸化ナトリウムの中に鉄釘を長時間つけておいて、錆させてしまう事と同じ事をするのですが、
普通の人は、そんな、劇薬指定されているものを、所持していないはずなので、この方法を書いておきます。
(どっかの、電池を使った、無料情報見たことが無い前提だからね。此処ではね。知っていたって、ナルホドってなるだけだし。)

必要な材料がそろったところで、まず、DCアダプターのコネクターを切り取って、ワイヤーを、裸にして2つに分けます。

水を容器の中に入れ、(塩化ナトリウム)塩を加えます。

先ほど加工したワイヤー(DCコンバータの線)を塩水になった容器の中に入れ、電源を入れてください。

5分ほでで、片方のワイヤが、泡立ちます。それが、十側(プラス)です。

その十(プラス)側に、釘の束を、巧く結びつけ、もう一つのー側(マイナス)をプラスに触れないように、セットし、

夜作っているなら、朝まで、電源を入れておきます。(これで第一段階終了)

何時間後

釘は、錆てしまいボロボロになったところを、確認したら、ケーキを作る時とかに使うクッキーシート及び、代用品。(乾燥させる為に下にひく為)

を用意して、移し替えます。

数時間、完全に乾かし、(赤色のはず)

錆びた部分を剥がす作業に入ります。

釘から錆びを叩くなどして剥がします。

パウダー状体になるように、細かくなるようにすりつぶすなど、必要なことを

してください。色がオレンジ色というか、赤というような粉末になると思います。

それが、純粋な酸化鉄です。
 

アルミニウムの粉末を手にいれよう!!

アルミニウムの粉末は、模型店などで、ジオラマ用などで販売してるし、東急ハンズなどでも売っているはずだと、思いますが、

もし、手に入らない場合。

アルミニウムの塊を手に入れてください。

金属用の目の細かいヤスリを用意してください。

そして、あとは、ヤスリで削れば、細かい粉末が手に入るはずです。
 
 

テルミットを合成しよう!!

酸化鉄8に対して、アルミニウム3の割合で、混ぜ合わせてできあがりです。(よくまぜこんでね。)

それを、ケーキを作る時とかに使うクッキーシート及び、代用品。でソーセージ状態にするなり、持ち運びやすい状態にしてください。

これで、貴方は、炭素鋼でも溶かし胡散させてしまうモノをてにいれました。

点火には、かなりの熱量がひつようですが、それは、マグネシウムで出来た花火か、マグネシウムのリボン状にした物

で点火できます。

テルミットの使用方法は、色々あるとおもいますので、悪賢いテロ好きな、善良な、みなさまにおまかせします。

 

タッチボムを製造しよう

   Touch Explosives

たっちぼむと、(Touch Explosives )呼ぶとうり、製造過程で気おつけないと、貴方が痛い思いをする事になってしまいます。
衝撃で、ドカンーといくモノです。 (威力は、ソフトですが、大量に作った場合は危険)
 

タッチボムの製造
Touch Explosives

必要な基本素材

ヨウ素の結晶

アンモニア

Touch Explosives製造に必要な?知識を覚えよう。

ヨウ素,ヨード
iodine

ようそ【沃素】
ハロゲン元素の一つ。元素記号 I 原子番号五三。原子量一二六・九〇四四。分子は二原子からなり、常温では暗紫色の金属光沢をもつ結晶。揮発性があり紫の蒸気を出して昇華する。液体は赤褐色。水に溶けにくく、澱粉と作用して青紫色になる。チリ硝石や海水・海藻中に含まれ、哺乳類の甲状腺にはチロキシンとして存在する。工業的には海藻を焼いた灰の中に含まれる沃化物の電解あるいは酸化で採取される。ヨードチンキ、ルゴール液などの医薬原料や沃素滴定の標準試薬として重要。ヨード。ヨジウム。
 

iodine /
ヨードホルム
(ドイツJodoform)〈ヨードフォルム〉黄色の板状結晶。化学式 CHI3 傷に塗ると殺菌作用があるため、かつてしばしば外用に供されたが、きわめて著しい臭気があるため現在ではあまり用いられない。
 

アンモニア
ammonia

(英ammonia)
1 分子式 NH3 刺激臭のある無色の気体。容易に液化し、また、水に溶性で、アンモニア水となる。化学工業の原料のほか、液化しやすい性質を利用して冷凍用の冷媒とする。

その他必要な素材

・ケーキを作る時とかに使うクッキーシート及び、代用品。(乾燥させる為に下にひく為)

・パンケーキを焼く鉄板(なければ、目玉焼き用の平たいフライパン)

・乾燥させた後にラッピング(包む)する紙、テープ
 

Touch Explosives 製造法
 

アンモニアの中にヨウ素の結晶をいれて、混ぜます。

その作業をヨウ素の結晶が、これ以上溶けなくなるもでやり、

その状態になったら、パンケーキを焼く鉄板の上にクッキーシートをひき、移します。

その後、上の乾燥させた時とおなじようにします。

乾燥後

ここから、が(気をつけて作業をしてください。)

もう、こすれたり、衝撃を受けると反応します。

このあと、シートにモノを静かに気をつけて包みます。

使用方法は、人が座る椅子に仕掛ける、投げつけるなどが一般的な使用例です。
 
 

手紙爆弾

   Letter Bombs
 
 

上の2つの種類を組み合わせて、手紙爆弾を製造してみよう!!

必要な物

テルミット

 Touch Explosives(タッチボム)

マグネシウム

中が2重構造の封筒(航空郵便とかで、貰ったことないかな?)
 

製造方法

さて、初めに75%有アルミニウム、25%酸化鉄の割合で混合したテルミットを用意します。
そして、2重構造になった封筒の手紙などを入れる(真ん中)にキチキチに入れます。
その周りの所(外側)にマグネシウムをつめ込み、貴方の爆弾はほぼ完成です。

さて、ここからが、相手が封を開けた時に、機能するように点火装置をつける作業です。
タッチボムを、長いたばこ状にして、外側のマグネシウムの上にセットします。
(封を破った時それを、引き裂くなどすると、思われる位置に。)

相手がそれを、受け取って破ったとき、たっちボムが、マグネシウムに点火し
それが、テルミットを燃焼させたとき(テルミットは爆発しないけど)、人間の肉体にとって、この上ない苦痛をもたらす事になるでしょう。

コレは、1つの方法ですが、応用してみればもっとすごい事が、できるでしょう。ひひひひ・・・・・

では・・・・いひひひひ・・・・・たのしんでね〜〜〜
 

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